オーバーホール&器材保管

器材のオーバーホール
--定期的なオーバーホールで、ダイビングを安全に楽しもう!--

オーバーホールイメージスキューバダイビングは器材への依存度が高いもの。メンテナンスの行き届かない器材を使用することは、大変危険です。いつも安心で楽しいダイビングをするためには、常に最良のコンディションを維持していなければなりません。だからこそ、定期的な器材のオーバーホールが必要です。
また、大事な器材をより長く使用するためにも、オーバーホールは大切です。

だから、当店では、オーバーホールの周期は、年に1回。または100本に1回を推奨しています。

現在、春のオーバーホールキャンペーン中!

レギュレーター&オクトパス、もしくは、レギュレーター&オクトパスインフレーターのセットでオーバーホールに出すと、ゲージ(スイベル部分)を無料でオーバーホールいたします。期間は、4月15日まで!  

オーバーホール料金表

   
品目料金
レギュレーター8.400円
オクトパス4.200円
オクトパスインフレーター
(AIRⅡ等)
4.200円
インフレーター
(特殊器材を除く)
3.150円
残圧計3.150円
コンピューター電池交換4.200円~8.400円
スーツ修理3.150円より
ホース交換8.400円より

*インフレーター等の特殊器材に関しては、お問い合わせください。

*コンピューターの電池交換は、メーカー及び機種により、すべてまちまちです。詳しい金額は、お問い合わせください。

上記料金は工賃のみなので、交換するパーツ(部品)に関しては、別料金になります。
パーツ代は、器材の痛み具合やパーツの保証が効くかどうかでかなり違ってくるので、詳しくはお問い合わせください。

ワランティシステムについて

現在、スキューバプロ | TUSA | アクアラング | SAS|シャーウッド | ビーイズム(ブリヂストン) の各メーカーでは、それぞれ独自のワランティー制度を設け、消耗交換パーツの保証をしておりますので、保証期間内にオーバーホールする場合、保証パーツに関しては無料になります。

取り扱いメーカー

●スキューバプロ ●マレス ●SAS(エス・エー・エス) ●TUSA(タバタ)
●アクアラング(USダイバーズ・シークエスト・apeks)●アポロ ●オーシャニック 
●ビーイズム(ブリヂストン) ●シャーウッド ●ダイブウエイズ ●サイテック
●NDS ●HUSE ●クレッシーサブ ●スント ●シーメック ●エミリオ
●ワールドダイブ ●シンギー ●モビーズ ●ゼロ ●サンファン

中圧・高圧ホースについて

年式の古いホースや使用頻度・保管状況の悪いホースは、近い将来にエア漏れや破裂の可能性があります。メーカーでは、ホースの交換時期は、使用状況などによっても異なりますが、2~3年で交換してもらいたいと言うところが一番多いです。
したがって、お持ちの器材のホースに関して不安のある方は、ホース交換を行うことをお勧めします。

オーバーホールイメージ

器材保管サービス
--手ぶらで楽々ダイビングの薦め--

ダイビングは大好きなんだけど、器材が重くて、行くのが億劫になってしまう。。。と思っている方は多いと思います。
そんな悩みをズバリ解決したのが、当店の行っている器材保管サービス。 当店の伊豆日帰りツアーを使う時は、こちらで準備をして現地へ持っていきます。ダイビング終了後は、器材を洗ってメッシュに詰めてもらえば、それでお終い。こちらで乾燥&保管を行います。
沖縄や伊豆諸島へ行く時は、現地のダイビングショップまで。海外へ行く時は、成田かご自宅まで、宅配便を使い指定日に送り届けます。もちろん、終わったら、同じく宅配便で送り返してもらえれば、又こちらで保管します。
だから、いつも手ぶらでダイビング! 詳しくは、お問い合わせ下さい。

費用:8.400円/年間

  • 更新月は4月です。途中から利用する場合は、12ヶ月で割った差額分をお支払いいただきます。
  • 料金は、保管料のみの金額です。宅配を希望した場合、宅配料金は、別途かかります。
  • 保管は、完全に乾燥させた後、スーツ類以外は、透明のプラケースに入れて保管しています。スーツ類は、裏返しにしてハンガーをかけて吊るしてあります。
  • ご利用になる際には、レギュ&ゲージのエア漏れチェック等を行い、出しています。
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